ハチブンノニ作ってみた♩2/8

ハチブンノニ作ってみた♩2/8

 ん。写真を撮るのはむつかしい。。太陽光を浴びると石けんの色が飛んでしまう。写真の撮り方を勉強しようと思いながらも、今も変わらずAv設定でシャッターを押すだけの成るがまま撮影。

 さて、ハチブンノハチのAYA先生と五十嵐先生の石けんを作ってみました♩母に贈ろう♩喜ぶだろうなっ♩

ハチブンノハチ-三色すみれとすみれの香りの石けん♩

オオイヌフグリみたい♩カワイイ♩

ハチブンノハチ-小さな花束石けんからはチューリツプがお目見えです♩

春がやってきました♩



 

ハンドメイド石けん協会主催のコンテストのご報告

ハンドメイド石けん協会主催のコンテストのご報告

 (なかなか投稿できず、したためている記事が溜まってきました。追い追い公開していくことにします。)

 
 ハンドメイド石けん協会主催の第3回 手作りコンテスト暖色の部にシュルプリーズ(団体名)は写真の石けんを応募しました。
 このデザインはジュニアソーパー養成スクール修了後に作る石けんの一つで、想いはもちろんのこと、みんなで大好きな石けんを作るのは純粋に楽しくて、愛くるしくカタチになってくれます♩手作りはオンリーワンで、ナンバーワン♩

 Nagisa Shinoharaさん、Maki Nakauchidaさん、そして私と作った石けんをお披露目できる機会を与えてくださったハンドメイド石けん協会、共感していただいた皆様、ありがとうございました♩Nagisaさん、Makiさん、改めて、おめでとうございます♩そして、共にできたことをありがとうございました♩

 盾がシュルプリーズの名前なので三人でシェアできない。ですので、NagisaさんとMakiさんに白いお花が散りばめている鏡を贈らせていただきますね♩

 

↑色を積み重ねるだけでなく、色の統一感を崩さないよう色を加え足します。”Blooming” 心が咲きほこるかのように♩リクエストがございましたらレッスン承ります♩

 

Pikakeの「手作り石けん キホンの作り方」本を手に♩

Pikakeの「手作り石けん キホンの作り方」本を手に♩

 今日は、五十嵐美佳先生の「手作り石けん キホンの作り方」本をご紹介投稿させていただきます♩

 この手のひらサイズ本の表紙は、石けん作り中の五十嵐先生が優しくお出迎えしてくれます。太陽の光が注がれるお教室からシャカシャカと泡立器の音までも聴こえてきそうです♩

 おおっ♩五十嵐先生の明るいお声まで聴こえてきそうだ♩

 全ページに載っている写真と、全ページのシンプルなアドバイスは、頭でっかちになりがちな石けん作りにキホンスイッチオンが入ります♩豊かな経験を兼ね備えられているからこそなのですね♩(詳しくは本をご覧ください)

 それに加えてページをめくる先には、夢を届けてくれます♩(詳しくはラストページ!)


 石けん作りをしていることが嬉しくも、誇らしくも感じさせてくれます。石けん作りが身近であることだと育んでくれる素敵な本と出会えました♩写真に載っているワシャワシャした紙や時と人が刻み込んだ木の机も見逃せなかった♡

本をご購入されたい方は↓こちらまでお問い合わせください♩
 Pikake  手作り石けんと植物療法の教室 五十嵐 美佳先生


↑サインゲット♡

lov”E=mc2″

lov”E=mc2″

 昨日、愛娘からチョコレートと”♥lovE=mc2”のメッセージをもらっちゃいました。このメッセージは暗号なのかクイズなのか、考えているだけでとても擽ったい。愛娘は見かねたのでしょう、直ぐに答えを教えてくれました(笑)

「E=mc2はなぁ、美しい方程式やねん♪」だと(驚!)
 ほぅ〜っ⭐︎答えを聞いたら、さらに擽ったいじゃないか♪
 
 そのまま、私たちは擽ったさに乗り、石鹸のカットをして胸が膨らみまくり一日を終えました。手作り石鹸にも温かな方程式があるある♪

 p.s
  E=mc2に
興味のある方はググってみてください。