Candied Nuts〜止められない止まらない♡

Candied Nuts〜止められない止まらない♡

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N.Y  LOHASコーディネーター(料理研究家・米国アロマセラピスト)桜本リエコ先生の簡単・美味しい “Candied Nuts”が美味しくてたまらなくて、何度も作ってます:b あれこれ調味料を揃えなくても美味しく失敗なく作れるのん♪ リエコ先生、天才♡食べ過ぎてしまいますので、レシピ倍量(いえっ、3倍でも後悔しないっ♡)をオススメしますo:)止められない止まらないョ♪

作り方はこちら▶︎ ♡♡♡ クリックしてね♡

今回はアレンジしてピーカンナッツ、クルミ、ひまわりの種、カボチャの種、リンシードのプチプチ感と大好きなカカオニブも加えて、シロップとオリーブオイルと香味豊かなダークラムをザックリ混ぜてからオーブン突入20分☆焼いている間にワンボールとスプーンだけ洗い物を済ませられる〜楽チ♡〜ン♪アレンジができるくらいに、失敗知らず。

 

さて、今年もリエコ先生が7〜8月頃に帰国予定です♡リエコ先生のファンの皆さま、クラスお知らせは6月頃にBlogでお知らせ致します☆お楽しみに☆

 

 

 

☆ 謹賀新2016年 ☆

☆ 謹賀新2016年 ☆

謹賀新年
謹んで新年のお慶びを申し上げます。

 

オリーブを石けんに生けてみました。
今年も植物の “  美  ”“  優しさ ” に触れ、自然の贈り物を特別なカタチにします。植物に秘められた多種多様な “  美  ” “  優しさ  ”の感動の世界へお待ちしております。

 

年始は2016年 1月 7日よりお問い合わせの対応させて頂きますので、どうぞ宜しくお願い致します。

 

シュルプリーズ 清水 章世
 
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お屠蘇にレモンとはちみつと

お屠蘇にレモンとはちみつと

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早いもので、2015年も残るわずかとなりました。

さて、今年最後の投稿は『屠蘇延命散』で締めくくらせて頂きます☆

かつて、官中では元旦に『屠蘇』、2日目に『百散』、3日目に『度嶂散』を献じていましたが、江戸末期には庶民へ『屠蘇延命散』だけが広く伝わったそうです。屠蘇延命散とは、白朮、蜀椒、防風、桂皮、陳皮、丁子、紅花、甘草などの生薬を浸薬酒にし、一年の厄を除き家内健康を願い元旦に家族で頂きます。時代により生薬の配合も違いがありますが、飲用はもちろんのこと、芳香性薬理・心理作用として伝統的に用いられてきました☆

そこで☆浸薬酒にせず、お手軽な清水の屠蘇延命散の飲み方はというと、生薬を熱湯で五分ほど煮出してから、『レモン果汁とハチミツ』を加えます♪レモン果汁を絞るだけでも、オススメです。または、『焙じ茶』とブレンドします♪お口の中で、焙じ茶の風味が屠蘇延命散を包み込み、鼻から抜ける生薬の香りはたまりません。浸薬酒にしなくても、十分に楽しめます。是非に、迎える新年に『屠蘇延命散』の摂り入れ方のアレンジもお楽しみ下さいませ。

文末になりましたが、今年もご縁ある多くの方に支えられ、指導して頂き、感謝の想いで溢れる年となりました。深く感謝申し上げます。ありがとうございました。新年も学びを深め、皆さまにお伝えできるよう努めてまいる所存でおります。どうぞ、宜しくお願い致します。

シュルプリーズ清水 章世

 

 

 

 

 

 

緑と植物と水とヒトと生き物〜図書

緑と植物と水とヒトと生き物〜図書

本との出会いも面白いものです。折にBlogで紹介させて頂きます。

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蔵治 光一郎+保屋野 初子著[編]『緑のダムの科学  減災・森林・水循環』築地書館

地球には貴重な水が存在し、緑やヒトや生き物の生命の源。『山』から途絶えることなく流れる川の『水』について、森林機能の在り方を考えさせられます☆江戸期に描かれた浮世絵『東海道五十三次』の背景から伺える禿山の深刻さ。明治期には更に伐採が進んだと聞いたことがありましたが、、治山治水を呼びかけ、現在は日本国土の7割が森林に。しかし、人工林における問題も、、。

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鳩田 幸久 菅原 正嗣著『植物の体の中では何が起こっているのか』ベレ出版

この本は面白い!小学5年の娘とシェアして読破です。しかし、娘の愉快な意見多々あり。愉快な意見から導かれること、新しい疑問への気付きです。さて、さらなる次の本から導かれる先は如何に☆

 

 

コミュニティイベントのお手伝い

コミュニティイベントのお手伝い

地域力を高めるにあたり、小さなお子様がいるご家庭や独り暮らしのご高齢の方達とのコミュニティを図るイベントとして『粘土石けん作り』でお手伝いさせて頂きました☆

 

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世代を超え、それぞれの世帯と共に笑い、共に楽んだ時間に生まれたのは、『かけがえのないもの』です。

⬇︎感想を頂きました。一部ですが、載せさせて頂きます。

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サポートして下さった有志ある6名の皆さま、ご参加下さった皆さま、ありがとうございました☆

シュルプリーズ清水

パリでも手作り石けんを伝えていらっしゃるソーパーさんがいらして下さいました

パリでも手作り石けんを伝えていらっしゃるソーパーさんがいらして下さいました

パリ帰りのパリジェンヌYASUKOさんがMt.Fuji石けんとバスボムクラスにいらして下さいました♪パリでも手作り石けんを伝えていらっしゃる、グローバルなソーパーさんです♪

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先ずは、裏雲を施す模擬練習をヨーグルトでチャレンジです☆余裕で成功〜♡なので、いざっ、本番っ☆

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続いて、コンフェをあしらったレイヤーのバスボム作り。『いつも作るバスボムはカチンコチンコチンになっていたのに、こんな雪のような感触で固まるだなんて〜♪なめらか〜♪』はい♪ポイントも応用もバッチリですので、ワークショップで活用して下さいね☆

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2016年から、8月11日は『山の日』の祝日が施行されます。Mt.Fuji石けんもワークショップでお伝え下さいね♪

旅先のお土産もありがとうございました♡気に留めて頂けるお気持ちが嬉しいだけに、最高に美味しいチョコレートでした♪

名古屋からありがとうございました。

 

シュルプリーズ 清水

 

お忘れものです

お忘れものです

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丸いテーブル下の棚に眼鏡が置いてありました。真っ赤の無地の傘も、どなたかお忘れです。持ち主の方、ご連絡頂けませんか?気づかなくて、ごめんなさい。

ハーブの話を綿々とリキッドソープレッスン

ハーブの話を綿々とリキッドソープレッスン

ハーバリスト真由美先生が月桃、ユーカリグロブルス、ユーカリレモン、フレンチタイム、コモンタイム、ステビア、ローズマリー、スイートマジョラム、月桂樹のハーブを抱えてサロンへいらして下さいました♪

数々のハーブを手にし、伝わってくる優しさと湧き上がる感謝で胸がいっぱいになります。

生活にハーブをふんだんに取り入れられている真由美先生のキッチンレシピやドライハーブ使いは、意表を突かれるほどに豊かです♪それに、御自宅の一室はドライハーブ専用だなんて♡ハーブを愛でる想いと響感♡♡♡

さて、これまでも、ハーブを加えたコールドプロセス製法の石けんを作っていらっしゃる真由美先生。おそれ多くも、リキッドソープの素作りをお伝えさせて頂くことになりました(o^^o)苛性カリの純度計算、水分量と無水アルコールの比率やトラブルシューティングの対応も、ストンと落とし込んでもらってから実習です☆

 

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アルコール突入〜☆泡が出ますからねっ♪

泡が出てくる瞬間、真由美先生が『これねっ‼︎』☆はいっ、これです♡

 

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モリモリの泡をヘラで押し潰します☆

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2種類のリキッドソープ素は希釈時に、真由美先生のハーブとブレンドされるのでしょうね♪

 

これからも、豊かなお付き合いを宜しくお願い致します☆

ありがとうございました♪

来春、セリシン講座を楽しみにしております‼︎

 

 

さて、頂いた新鮮なハーブはビネガーに漬け込んで〜♡豆乳マヨネーズも作ることにしよう〜♡

 

追記☆リキッドの素をローズゼラニウムとレモンバームの芳香蒸留水で希釈されたとのこと。ラグジュアリーなリキッドソープですね♪

image尚、お写真やお作りになられた内容は、御本人様の承諾を得て掲載させて頂いております。